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コメント

  1. 俺! より:

    ウム。アビスの奥深く。王の魂を装備した場合のみ開く道。
    蒼白の王ウィルムは尽きることのないソウルを持っていたのでしょう。
    そして、アビスの奥にある、王の魂を装備した場合のみ開くあの場所から、カゲ(虚無)は生まれているんだとおもいます。
    そしてウィルムは無尽蔵のソウル(虚無とは正反対の力。同胞からソウルがゲットできないことから虚無はソウルを持っていない)
    を使って、虚無を引きずり出し、器に詰める。
    そして、主人公が他のムシを攻撃したときソウルがゲットできることから、器にはソウルを貯めることができる。(壊れた器には器があり、光輝の種が入っているからソウルがある)
    夢釘を同胞に当てたら一撃で葬ることができる為、殻がない虚無は思考などを持っておらず、
    夢と虚無も正反対の力であることが伺えます。

    ここまでが前提。

    ラディアンスの力が強まり汚染が広まる中で、完璧な器を作ろうとウィルムはアビスの虚無で器を作ろうとします。
    しかしできたのは思考などを余計なものを持つ失敗作。
    それらは必要ない為破壊してアビスに捨てます。
    破壊された器から出てくるのはご存知カタチを成した虚無(すなわちカゲ)
    そんな中での作業は危険な為灯りをつけて、王は家来と一緒にアビスでの作業を行います。
    そしてやっとホロウナイトが生まれます。
    感情、思考、声。全てを持たない圧倒的な虚無です。
    目的の『器』ができた為ホロウナイトを連れてアビスを出て入口を塞ごうとしますが、
    家来(研究者)はアビスについて研究したい。
    その為にライトは付けておかないといけない。
    しかし、アビスの入り口にあるように王はアビスの入り口を塞いでいる。このことから
    王は研究者を残して入口を閉じたのでしょう。
    そのうちランプが消えて影に襲われ、家来はくたばりましたとさ。
    家来はアビス(汚染と正反対の場所)にいたことから汚染ではなく虚無によって死んだのでしょう。
    カゲハイズリもアビスの地面に近づくにつれて少なくなってるし。

    • みみた より:

      なるほどー。深い考察をありがとうございます。
      ホロウナイトは全てを語り尽くしていないので、いろいろと考える余地がちょうどいい感じに残されているのがいいですよね。

      • 俺! より:

        それなです!

      • 俺! より:

        イラスト調べてたら可愛いイラストの漫画描いてる方がいて、あるあるとかも共感できて。
        あなたの描く漫画に癒されてます!頑張ってください!

        • 俺! より:

          ちなみに俺は小3からホロウナイト始めた中2です。
          やっとスティールソウル初クリアしました。スティールクリアするのに4時間半もかかっちゃいました。
          ハロウネストの神殿はラディアンスで止まってます泣

          • みみた より:

            スティールソウルクリアおめでとうございます!4時間半は決して遅くないし、神殿でラディアンスまで進んでいるなんてすごいです。もっと誇っていいと思います!

        • みみた より:

          ありがとうございます。シルクソングが出たらまたいっぱい描くことあるだろうなーって楽しみにしています。